Answer
決勝を戦ったアルゼンチンとウルグアイが、どちらも自国のボールを使うと譲らなかったから。話し合いでも決着がつかなかったため、前半はアルゼンチンのボール、後半はウルグアイのボールを使用することになった。アルゼンチンのボールを使った前半はアルゼンチンが2対1でリードしたが、ボールが変わった後半にウルグアイが逆転し、4対2で初代王者になった